元祖カルボナーラ
生クリームを使わない、本場イタリアのラッツィオのカルボナーラ。
驪
一つ前のレシピ
麗
TOPに戻る
黎
一つ後のレシピ
力
材料
曆
作り方
歷
注意点・解説
轢
画像
材料(パスタ100g用)
粉状ペコリーノロマノチーズ(30g)
適当に切ったパンチェッタ(30g)
白ワイン(10cc)
卵黄(1.5〜2個)
塩(適量)
あらびき黒胡椒(適量)
作り方
パンチェッタをバター15gで、中火で揚げるように焼く。
白ワインをふってアルコール分をとばし、風味をつける。
ゆでたスパゲッティを加え、ペコリーノロマノをいれ、チーズを溶かしながらよくからめる。ゆで汁を少しいれるとうまくいく。
火をとめて、といた卵黄をさっと混ぜる。そして(ほとんど必要はないが)塩で味を調整する。
皿にもりつけ、ブラックペッパーとパセリをちらす。
注意点・解説
チーズがダマにならないように、よくすりおろしておくこと。
卵を固まらせないようにすること。卵が玉子焼き状になったカルボナーラは最悪です。少し手間がかかりますが、(卵をからめる作業を)湯で暖めておいたボールの上でやれば確実です。
生クリームを使ったカルボナーラ
が日本ではポピュラーですが、こちらのほうがチーズや卵がダマになりにくく簡単です。
***********
***********
***********
#:HOME
Copyright(c) 2002 Mr.HAMACCO